Microsoft Office Outlookをグループポリシー(GPO)で一元管理する方法|設定を全て公開

Outlookの設定をグループポリシー(GPO)で一元管理する方法を解説します。Outlookは高機能が故に設定項目が沢山ありますので、GPOで制御しておくと非常に運用が楽になります。

グループポリシー(GPO)の作成と適用手順

「グループポリシーて何?」という方は「グループポリシーの作成と適用手順」Active Directoryをフル活用して端末を完全制御しちゃおう!!で細かい説明をしていますのでご参照ください。実例を用いて説明をしていますので、全くの初心者でもグルーポプリシーが自由に扱えるようになります。

OutlookをGPOで扱えるようにする

グループポリシーの中には、標準でOutlookが含まれていません。そこで、MS公式サイトから管理テンプレートをダウンロードして、ADに適用させる必要があります。

OutlookはMS Officeの中に含まれています。以下記事を参考に実施してみてください、覚えてしまえば簡単です。

グループポリシー(GPO)でOffice 2019, Office 2016, Office365 ProPlusを管理する方法|管理テンプレートの追加

Outlook GPO設定一覧

OutlookがGPOでどの程度まで管理できるのか興味のあるところだと思います。設定項目は、373項目あります。

以下全て抜き出してありますのでご活用ください。検索フォームにキーワードを入れると目的の設定が出てきます。

設定パス
InfoPath のフォーム プロパティを Outlook のプロパティと共有しない\InfoPath 統合
MIME ボディ部の上限数を変更する\MIME から MAPI への変換
受信者の上限数を変更する\MIME から MAPI への変換
フレンドリ名の文字の上限数を変更する\MIME から MAPI への変換
MIME ヘッダーの上限数を変更する\MIME から MAPI への変換
埋め込みメッセージの上限数を変更する\MIME から MAPI への変換
グローバル アドレス一覧の同期をブロックする\Outlook Social Connector
ネットワーク アクティビティの同期をブロックする\Outlook Social Connector
ソーシャル ネットワークの連絡先の同期をブロックする\Outlook Social Connector
特定のソーシャル ネットワーク プロバイダーをブロックする\Outlook Social Connector
オンデマンド アクティビティ同期を許可しない\Outlook Social Connector
Active Directory から写真をダウンロードしない\Outlook Social Connector
ソーシャル ネットワーク情報バーを表示しない\Outlook Social Connector
Office のソーシャル ネットワークへの接続を無効にする\Outlook Social Connector
グローバル アドレス一覧の連絡先の同期間隔を設定する\Outlook Social Connector
アクティビティ フィードの同期間隔を指定する\Outlook Social Connector
読み込むソーシャル ネットワーク プロバイダーの一覧を指定する\Outlook Social Connector
Outlook Social Connector をオフにする\Outlook Social Connector
Outlook Today の使用\Outlook Today の設定
ユーザー設定の Outlook Today の URL\Outlook Today の設定
全般\Outlook のオプション\スペル チェック
異なる種類のアイテムをアーカイブするように Outlook が使う条件を変更する\Outlook のオプション\その他\古いアイテムの整理
自動整理の設定\Outlook のオプション\その他\古いアイテムの整理
[ファイル] メニューの [古いアイテムの整理] を無効にする\Outlook のオプション\その他\古いアイテムの整理
アラーム\Outlook のオプション\その他\詳細設定\アラーム オプション
共有フォルダーに対する Outlook オブジェクト モデル スクリプトの実行を許可しない\Outlook のオプション\その他\詳細設定
パブリック フォルダーに対する Outlook オブジェクト モデル スクリプトの実行を許可しない\Outlook のオプション\その他\詳細設定
既定以外の場所にあるフォルダーをフォルダーのホーム ページとして設定できないようにする\Outlook のオプション\その他\詳細設定
メールの履歴を記録する (トラブルシューティング)\Outlook のオプション\その他\詳細設定
電子メール メッセージをファイル システムにドラッグしたときは Unicode 形式を使用する\Outlook のオプション\その他\詳細設定
Outlook を最小化してシステム トレイに配置する\Outlook のオプション\その他\詳細設定
削除前に確認メッセージを表示する\Outlook のオプション\その他\詳細設定
同期の競合が保存されないようにする\Outlook のオプション\その他\詳細設定
予定表の同期の競合を保存する\Outlook のオプション\その他\詳細設定
RSS の競合を保存する\Outlook のオプション\その他\詳細設定
すべての競合について記録をオンにする\Outlook のオプション\その他\詳細設定
選択時にミニ ツール バーを表示する\Outlook のオプション\その他
診断情報の取得のオンライン モードを無効にします。\Outlook のオプション\その他
Outlook の [ファイル] メニューの [フィードバック] タブで Outlook の機能を無効にする\Outlook のオプション\その他
Outlook Mobile のハイパーリンクを無効にする\Outlook のオプション\その他
場所のプレビューを無効にします。\Outlook のオプション\その他
Outlook の [ファイル] メニューの [サポート] タブを無効にする\Outlook のオプション\その他
Outlook のサポート診断を無効にする\Outlook のオプション\その他
Outlook でのサポート チケット作成を無効にする\Outlook のオプション\その他
閲覧ウィンドウを表示しない\Outlook のオプション\その他
Active Directory から写真をダウンロードしない\Outlook のオプション\その他
Outlook の終了時に削除済みアイテム フォルダーを空にする\Outlook のオプション\その他
[Office ストア] ボタンを隠す\Outlook のオプション\その他
写真のリンクを表示しない\Outlook のオプション\その他
Outlook を電子メール、連絡先、予定表の既定のプログラムにする\Outlook のオプション\その他
閲覧ウィンドウ\Outlook のオプション\その他
フォルダーを名前順に並べ替える\Outlook のオプション\その他
閲覧ウィンドウでの作成を無効にする\Outlook のオプション\メール\メッセージの作成
送信前にアカウントを選択させる\Outlook のオプション\メール\メッセージの作成
Outlook 保護ルール\Outlook のオプション\メール\メッセージの作成
メール アカウント オプション\Outlook のオプション\メール セットアップ
メッセージ形式の設定\Outlook のオプション\メール形式\インターネット形式\メッセージ形式
Outlook リッチ テキスト形式オプション\Outlook のオプション\メール形式\インターネット形式
テキスト形式オプション\Outlook のオプション\メール形式\インターネット形式
ひな形のフォント\Outlook のオプション\メール形式\ひな形およびフォント
送信メッセージで使用するエンコード方法を自動選択する\Outlook のオプション\メール形式\文字設定オプション
国際化ドメイン名 (IDN) を Outlook で無効にする\Outlook のオプション\メール形式\文字設定オプション
送信メッセージで使用するエンコード方法\Outlook のオプション\メール形式\文字設定オプション
英語のメッセージ ヘッダー/フラグ\Outlook のオプション\メール形式\文字設定オプション
送信メッセージで使用するユーロのエンコード方法\Outlook のオプション\メール形式\文字設定オプション
電子メール メッセージの署名を禁止する\Outlook のオプション\メール形式
ハイブリッド検索を無効にする\Outlook のオプション\ユーザー設定\検索オプション
検索結果内の検索語句を強調表示しない\Outlook のオプション\ユーザー設定\検索オプション
Windows デスクトップ サーチ コンポーネントがインストールされていない場合でもインストールに関するメッセージを表示しない\Outlook のオプション\ユーザー設定\検索オプション
すべてのメール アイテムの検索からオンライン アーカイブを除外する\Outlook のオプション\ユーザー設定\検索オプション
検索結果を強調表示する色の変更\Outlook のオプション\ユーザー設定\検索オプション
クリア署名付きメッセージと添付ファイルのインデックスを作成しない\Outlook のオプション\ユーザー設定\検索オプション
既定の検索範囲の設定\Outlook のオプション\ユーザー設定\検索オプション
検索インデックスの自動調整をオフにする\Outlook のオプション\ユーザー設定\検索オプション
ユーザーの入力と同時に検索結果を表示しない\Outlook のオプション\ユーザー設定\検索オプション
新着メールの通知をユーザーに対して表示しない\Outlook のオプション\ユーザー設定\電子メール オプション\メールの詳細オプション\デスクトップ通知
デスクトップ通知の既定の場所を指定する\Outlook のオプション\ユーザー設定\電子メール オプション\メールの詳細オプション\デスクトップ通知
フェード前のデスクトップ通知の表示時間 (ミリ秒) を指定する\Outlook のオプション\ユーザー設定\電子メール オプション\メールの詳細オプション\デスクトップ通知
マウスを置いたときのデスクトップ通知の表示時間 (ミリ秒) を指定する\Outlook のオプション\ユーザー設定\電子メール オプション\メールの詳細オプション\デスクトップ通知
フェード インの時間 (ミリ秒) を指定する\Outlook のオプション\ユーザー設定\電子メール オプション\メールの詳細オプション\デスクトップ通知
フェード アウトの時間 (ミリ秒) を指定する\Outlook のオプション\ユーザー設定\電子メール オプション\メールの詳細オプション\デスクトップ通知
フェード イン開始時の不透明度を指定する\Outlook のオプション\ユーザー設定\電子メール オプション\メールの詳細オプション\デスクトップ通知
デスクトップ通知の不透明度を指定する\Outlook のオプション\ユーザー設定\電子メール オプション\メールの詳細オプション\デスクトップ通知
自動再生の無効化\Outlook のオプション\ユーザー設定\電子メール オプション\メールの詳細オプション
メッセージの保存に関するその他の設定\Outlook のオプション\ユーザー設定\電子メール オプション\メールの詳細オプション
メッセージを保存する\Outlook のオプション\ユーザー設定\電子メール オプション\メールの詳細オプション
新しいアイテムが到着したとき\Outlook のオプション\ユーザー設定\電子メール オプション\メールの詳細オプション
メッセージを送信するとき\Outlook のオプション\ユーザー設定\電子メール オプション\メールの詳細オプション
オプション\Outlook のオプション\ユーザー設定\電子メール オプション\確認オプション
フラグ設定機能を無効にする\Outlook のオプション\ユーザー設定\電子メール オプション\確認オプション
Ctrl+Enter ショートカット キーの動作を変更する\Outlook のオプション\ユーザー設定\電子メール オプション
添付ファイルの通知オプション\Outlook のオプション\ユーザー設定\電子メール オプション
スレッド ビューのクロス フォルダー コンテンツ機能を構成する\Outlook のオプション\ユーザー設定\電子メール オプション
Outlook で添付ファイルのプレビューを表示できないようにする\Outlook のオプション\ユーザー設定\電子メール オプション
メールのヒントを無効にする\Outlook のオプション\ユーザー設定\電子メール オプション
送信者の写真を表示する\Outlook のオプション\ユーザー設定\電子メール オプション
ビュー内のスレッドの並べ替えを使用しない\Outlook のオプション\ユーザー設定\電子メール オプション
メッセージの取り扱い\Outlook のオプション\ユーザー設定\電子メール オプション
返信/転送時のスタイル\Outlook のオプション\ユーザー設定\電子メール オプション
電子メールをテキスト形式で表示する\Outlook のオプション\ユーザー設定\電子メール オプション
署名付き電子メールをテキスト形式で表示する\Outlook のオプション\ユーザー設定\電子メール オプション
電子メールの送信先をユーザーの [信頼できる差出人のリスト] に追加する\Outlook のオプション\ユーザー設定\迷惑メール
迷惑メールに関する UI を非表示にする\Outlook のオプション\ユーザー設定\迷惑メール
迷惑メールの処理レベル\Outlook のオプション\ユーザー設定\迷惑メール
迷惑メール リスト設定への適用の開始\Outlook のオプション\ユーザー設定\迷惑メール
迷惑メール インポート リストの内容を上書き/追加する\Outlook のオプション\ユーザー設定\迷惑メール
迷惑メールを削除する\Outlook のオプション\ユーザー設定\迷惑メール
[受信拒否リスト] のパスを指定する\Outlook のオプション\ユーザー設定\迷惑メール
[信頼できる宛先のリスト] のパスを指定する\Outlook のオプション\ユーザー設定\迷惑メール
[信頼できる差出人のリスト] のパスを指定する\Outlook のオプション\ユーザー設定\迷惑メール
電子メール アドレスに不審なドメイン名が含まれる場合の警告を表示しない\Outlook のオプション\ユーザー設定\迷惑メール
連絡先からの電子メールを信頼する\Outlook のオプション\ユーザー設定\迷惑メール
公開予定表へのアクセス\Outlook のオプション\ユーザー設定\予定表オプション\Office.com 共有サービス
DAV サーバーのパス\Outlook のオプション\ユーザー設定\予定表オプション\Office.com 共有サービス
Office.com に予定表を公開できないようにする\Outlook のオプション\ユーザー設定\予定表オプション\Office.com 共有サービス
DAV サーバーに予定表を公開できないようにする\Outlook のオプション\ユーザー設定\予定表オプション\Office.com 共有サービス
公開間隔\Outlook のオプション\ユーザー設定\予定表オプション\Office.com 共有サービス
ユーザーが公開できる予定表の詳細情報のレベルを制限する\Outlook のオプション\ユーザー設定\予定表オプション\Office.com 共有サービス
アップロード方法を制限する\Outlook のオプション\ユーザー設定\予定表オプション\Office.com 共有サービス
水平型予定表ビューを許可しない\Outlook のオプション\ユーザー設定\予定表オプション\グループ スケジュール
所属部署の予定表が表示されないようにする\Outlook のオプション\ユーザー設定\予定表オプション\グループ スケジュール
他の部署の予定表が表示されないようにする\Outlook のオプション\ユーザー設定\予定表オプション\グループ スケジュール
報告関係グループの予定表が表示されないようにする\Outlook のオプション\ユーザー設定\予定表オプション\グループ スケジュール
水平レイアウトから垂直レイアウトへの自動切り替えをオフにする\Outlook のオプション\ユーザー設定\予定表オプション\グループ スケジュール
垂直レイアウトから水平レイアウトへの自動切り替えをオフにする\Outlook のオプション\ユーザー設定\予定表オプション\グループ スケジュール
従来のグループの予定表をオフにする\Outlook のオプション\ユーザー設定\予定表オプション\グループ スケジュール
共有に関する推奨事項をオフにする\Outlook のオプション\ユーザー設定\予定表オプション\グループ スケジュール
会議の計画\Outlook のオプション\ユーザー設定\予定表オプション\スケジュール オプション
インターネット空き時間情報のオプション\Outlook のオプション\ユーザー設定\予定表オプション\空き時間情報オプション
オプション\Outlook のオプション\ユーザー設定\予定表オプション\空き時間情報オプション
定期的な会議または予定の合計日数を指定する\Outlook のオプション\ユーザー設定\予定表オプション\定期的なアイテムの構成
定期的なアイテムについて [終了日なし] オプションを無効にする\Outlook のオプション\ユーザー設定\予定表オプション\定期的なアイテムの構成
出席者による新しい日時の指定を許可する\Outlook のオプション\ユーザー設定\予定表オプション
予定表アイテムの既定値\Outlook のオプション\ユーザー設定\予定表オプション
予定表の週番号\Outlook のオプション\ユーザー設定\予定表オプション
予定表の共有の制御\Outlook のオプション\ユーザー設定\予定表オプション
天気予報バーを無効にする\Outlook のオプション\ユーザー設定\予定表オプション
会議を再作成しない\Outlook のオプション\ユーザー設定\予定表オプション
予定と会議を早く終了する\Outlook のオプション\ユーザー設定\予定表オプション
下位レベルの会議テキストを有効にする\Outlook のオプション\ユーザー設定\予定表オプション
長い予定と会議の終了時刻を指定の時間 (分) 早める\Outlook のオプション\ユーザー設定\予定表オプション
短い予定と会議の終了時刻を指定の時間 (分) 早める\Outlook のオプション\ユーザー設定\予定表オプション
週の最初の曜日\Outlook のオプション\ユーザー設定\予定表オプション
年の最初の週\Outlook のオプション\ユーザー設定\予定表オプション
[最新バージョンの送信] ボタンを表示しない\Outlook のオプション\ユーザー設定\予定表オプション
六曜カレンダーを使用する場合に吉日を表示しない\Outlook のオプション\ユーザー設定\予定表オプション
稼働時間内の予定のみを含める\Outlook のオプション\ユーザー設定\予定表オプション
iCalendar 形式でインターネット会議出席依頼を送信する\Outlook のオプション\ユーザー設定\予定表オプション
既定で予定表アイテムにアラームを表示しない\Outlook のオプション\ユーザー設定\予定表オプション
予定表の REST 更新\Outlook のオプション\ユーザー設定\予定表オプション
補助的なカレンダーの設定\Outlook のオプション\ユーザー設定\予定表オプション
新しい日時を指定する際の返信方法\Outlook のオプション\ユーザー設定\予定表オプション
気象サービス URL\Outlook のオプション\ユーザー設定\予定表オプション
天気予報バーの更新頻度\Outlook のオプション\ユーザー設定\予定表オプション
稼働時間\Outlook のオプション\ユーザー設定\予定表オプション
稼働日\Outlook のオプション\ユーザー設定\予定表オプション
写真の取得先の検索順序を指定する\Outlook のオプション\ユーザー設定\連絡先オプション
表題の既定の表示方法を選択する\Outlook のオプション\ユーザー設定\連絡先オプション
すべてのフォームに連絡先リンク コントロールを表示する\Outlook のオプション\ユーザー設定\連絡先オプション
[開発] タブをリボンに表示する\Outlook のオプション\リボンのユーザー設定
レイアウト オプション\Outlook のオプション\右から左
共有メール フォルダーのキャッシュを無効にする\Outlook のオプション\代理人
削除済みアイテムを、代理人のメールボックスではなく所有者のメールボックスに保存する\Outlook のオプション\代理人
不在時の Web サービスのポーリング\Outlook のオプション\不在時のアシスタント
Outlook の GuessSmart を無効にします。\Outlook のオプション
Outlook のローミングの設定を無効にします。\Outlook のオプション
インターネットとネットワークのアドレスをハイパーリンクに変更する\Outlook のオプション
予定表フォルダーのホーム ページ\Outlook のフォルダー別のホーム ページ
連絡先フォルダーのホーム ページ\Outlook のフォルダー別のホーム ページ
削除済みアイテム フォルダーのホーム ページ\Outlook のフォルダー別のホーム ページ
フォルダーのプロパティでホーム ページの URL を設定できないようにする\Outlook のフォルダー別のホーム ページ
下書きフォルダーのホーム ページ\Outlook のフォルダー別のホーム ページ
受信トレイ フォルダーのホーム ページ\Outlook のフォルダー別のホーム ページ
履歴フォルダーのホーム ページ\Outlook のフォルダー別のホーム ページ
メモ フォルダーのホーム ページ\Outlook のフォルダー別のホーム ページ
送信トレイ フォルダーのホーム ページ\Outlook のフォルダー別のホーム ページ
RSS フォルダーのホーム ページ\Outlook のフォルダー別のホーム ページ
送信済みアイテム フォルダーのホーム ページ\Outlook のフォルダー別のホーム ページ
タスク フォルダーのホーム ページ\Outlook のフォルダー別のホーム ページ
Exchange キャッシュ モード (ファイル | Exchange キャッシュ モード)\アカウントの設定\Exchange\Exchange キャッシュ モード
Exchange キャッシュ モードの同期の設定\アカウントの設定\Exchange\Exchange キャッシュ モード
新規および既存の Outlook プロファイルで Exchange キャッシュ モードを使用する\アカウントの設定\Exchange\Exchange キャッシュ モード
[アイテムを完全にダウンロード] を無効にする\アカウントの設定\Exchange\Exchange キャッシュ モード
[ヘッダーをダウンロード] を無効にする\アカウントの設定\Exchange\Exchange キャッシュ モード
[ヘッダーに続いてアイテムを完全にダウンロード] を無効にする\アカウントの設定\Exchange\Exchange キャッシュ モード
[低速回線接続ではヘッダーのみダウンロード] を無効にする\アカウントの設定\Exchange\Exchange キャッシュ モード
パブリック フォルダーのお気に入りをダウンロード\アカウントの設定\Exchange\Exchange キャッシュ モード
メール以外の共有フォルダーをダウンロードする\アカウントの設定\Exchange\Exchange キャッシュ モード
変更の同期を開始するまでの最長待機秒数を入力する\アカウントの設定\Exchange\Exchange キャッシュ モード
サーバーからの変更のダウンロードを開始するまでの待機秒数を入力する\アカウントの設定\Exchange\Exchange キャッシュ モード
サーバーへの変更のアップロードを開始するまでの待機秒数を入力する\アカウントの設定\Exchange\Exchange キャッシュ モード
Exchange ファスト アクセスを無効にする\アカウントの設定\Exchange\Exchange キャッシュ モード
Exchange キャッシュ モードではユーザーが [送受信] をクリックするか F9 キーを押したときに同期を行わない\アカウントの設定\Exchange\Exchange キャッシュ モード
ニックネームの解決にオンライン グローバル アドレス一覧を使う\アカウントの設定\Exchange\Exchange キャッシュ モード
オフライン アドレス帳: 手動 OAB ダウンロードの回数を制限する\アカウントの設定\Exchange\オフライン アドレス帳
オフライン アドレス帳: 増分 OAB ダウンロードの回数を制限する\アカウントの設定\Exchange\オフライン アドレス帳
オフライン アドレス帳: 完全ダウンロードの前に確認する\アカウントの設定\Exchange\オフライン アドレス帳
OAB の検索時に、入力した電子メール アドレスに完全に一致する電子メール エイリアスを返す\アカウントの設定\Exchange\オフライン アドレス帳
Exchange サーバーでの認証方式\アカウントの設定\Exchange
Active Directory のプライマリ SMTP アドレスに基づいてプロファイルを自動的に構成する\アカウントの設定\Exchange
Active Directory のプライマリ SMTP アドレスに基づいて最初のプロファイルのみを自動的に構成する\アカウントの設定\Exchange
Exchange キャッシュでの低帯域幅のしきい値\アカウントの設定\Exchange
個人用の Microsoft アカウントで MAPI を使うことを禁止\アカウントの設定\Exchange
プロトコル間接続フォールバックを無効にする\アカウントの設定\Exchange
フォルダーのアクセス権の変更をユーザーに許可しない\アカウントの設定\Exchange
アップグレード時に新しい OST ファイルを作成しない\アカウントの設定\Exchange
Outlook Anywhere のユーザー インターフェイス オプションを構成する\アカウントの設定\Exchange
RPC 暗号化を有効にする\アカウントの設定\Exchange
Exchange Unicode モード - OST 形式を無視する\アカウントの設定\Exchange
Exchange Unicode モード - ユーザーに確認せずに OST 形式を変更する\アカウントの設定\Exchange
Exchange Unicode モード - ANSI モードをオフにする\アカウントの設定\Exchange
フォルダーのプロパティ ダイアログ ボックスに [フォルダー サイズ] ボタンを表示しない\アカウントの設定\Exchange
OST ファイルを作成できないようにする\アカウントの設定\Exchange
自動検出を無効にする\アカウントの設定\Exchange
Outlook 自動検出が Office 構成サービスにアクセスできるようにする\アカウントの設定\Exchange
電子メール メッセージの送信時に個人用連絡先グループを検証しない\アカウントの設定\Exchange
自動検出の認証メッセージで、指定されたアカウントのメール アドレスが優先されます。\アカウントの設定\Exchange
アカウント間でアイテムをコピーまたは移動できないようにする\アカウントの設定\Exchange
既定以外の Exchange アカウントを追加できないようにする\アカウントの設定\Exchange
RPC/HTTP 接続フラグ\アカウントの設定\Exchange
RPC プロキシの認証設定\アカウントの設定\Exchange
RPC プロキシ サーバー名\アカウントの設定\Exchange
プロキシ サーバーの証明書にこのプリンシパル名がある場合にのみ接続する\アカウントの設定\Exchange
1 プロファイルあたりの Exchange アカウントの最大数を設定する\アカウントの設定\Exchange
共有フォルダーのデータを同期する\アカウントの設定\Exchange
階層型アドレス帳をオフにする\アカウントの設定\Exchange
階層型アドレス帳の部署の選択をオフにする\アカウントの設定\Exchange
階層型アドレス帳の検索機能をオフにする\アカウントの設定\Exchange
以前のバージョンの [パスワードの変更] 認証ダイアログ ボックスを使用する\アカウントの設定\Exchange
EAS の同期頻度\アカウントの設定\Exchange ActiveSync
Outlook アカウントのセットアップ UI で Exchange ActiveSync アカウントの作成を有効にする\アカウントの設定\Exchange ActiveSync
フォルダーの切り替え時の消去機能をオンにする\アカウントの設定\IMAP
添付ファイルを自動的にダウンロードする\アカウントの設定\RSS フィード
既定の RSS フィード\アカウントの設定\RSS フィード
ユーザーの RSS フィードを移動しない\アカウントの設定\RSS フィード
記事の全文を HTML 形式の添付ファイルとしてダウンロードする\アカウントの設定\RSS フィード
指定された同期間隔を上書きする\アカウントの設定\RSS フィード
RSS アイテムで仕分けルールを実行する\アカウントの設定\RSS フィード
Outlook の RSS フィードを共通フィード リストと同期させる\アカウントの設定\RSS フィード
RSS 機能をオフにする\アカウントの設定\RSS フィード
既定の SharePoint リスト\アカウントの設定\SharePoint リスト
SharePoint ストア用のユーザー定義ラベルを設定する\アカウントの設定\SharePoint リスト
ユーザーの SharePoint リストを移動しない\アカウントの設定\SharePoint リスト
SharePoint と Outlook を統合しない\アカウントの設定\SharePoint リスト
SharePoint の同期要求および応答を記録する\アカウントの設定\SharePoint リスト
SharePoint クライアント ページのダウンロードに含める変更アイテムの数を変更する\アカウントの設定\SharePoint リスト
指定された同期間隔を上書きする\アカウントの設定\SharePoint リスト
添付ファイルを自動的にダウンロードする\アカウントの設定\インターネット予定表
既定のインターネット予定表購読\アカウントの設定\インターネット予定表
インターネット予定表を Outlook に統合しない\アカウントの設定\インターネット予定表
インターネット予定表の移動を無効にする\アカウントの設定\インターネット予定表
指定された同期間隔を上書きする\アカウントの設定\インターネット予定表
Outlook がアカウント設定の検出サービスにアクセスできないようにする\アカウントの設定\電子メール
Office 365 のメール アカウントを構成するときに簡素化インターフェイスを使用しない\アカウントの設定\電子メール
基本認証ポリシーの資格情報が保存されないようにする\アカウントの設定\電子メール
オフライン アドレス帳のパスを指定する\アカウントの設定\電子メール
マクロのセキュリティ設定を、マクロ、アドイン、およびアクションに適用する\セキュリティ\セキュリティ センター
フィッシング詐欺の疑いがある電子メール メッセージのハイパーリンクを有効にする\セキュリティ\セキュリティ センター
Web 拡張機能を読み込むことができない場合、送信を無効にします。\セキュリティ\セキュリティ センター
Web 拡張機能のアクティブ化を無効にするしきい値を指定します\セキュリティ\セキュリティ センター
Web 拡張機能のアクティブ化マネージャーの再試行制限回数を指定します\セキュリティ\セキュリティ センター
Web 拡張機能の通知間隔を指定します\セキュリティ\セキュリティ センター
Web 拡張機能の Outlook メモリ通知しきい値を指定します\セキュリティ\セキュリティ センター
実行中の Web 拡張機能に対する再起動試行回数を指定します\セキュリティ\セキュリティ センター
マクロのセキュリティ設定\セキュリティ\セキュリティ センター
信頼できるアドインを構成する\セキュリティ\セキュリティ フォーム設定\プログラムによるセキュリティ\信頼できるアドイン
アドレス情報を読み込むときの Outlook オブジェクト モデルに関する確認について構成する\セキュリティ\セキュリティ フォーム設定\プログラムによるセキュリティ
アドレス帳にアクセスするときの Outlook オブジェクト モデルに関する確認について構成する\セキュリティ\セキュリティ フォーム設定\プログラムによるセキュリティ
UserProperty オブジェクトの Formula プロパティにアクセスするときの Outlook オブジェクト モデルに関する確認について構成する\セキュリティ\セキュリティ フォーム設定\プログラムによるセキュリティ
会議出席依頼およびタスクの依頼に返信するときの Outlook オブジェクト モデルに関する確認について構成する\セキュリティ\セキュリティ フォーム設定\プログラムによるセキュリティ
[名前を付けて保存] を実行するときの Outlook オブジェクト モデルに関する確認について構成する\セキュリティ\セキュリティ フォーム設定\プログラムによるセキュリティ
メール送信時の Outlook オブジェクト モデルに関する確認について構成する\セキュリティ\セキュリティ フォーム設定\プログラムによるセキュリティ
簡易 MAPI での名前解決に関する確認について構成する\セキュリティ\セキュリティ フォーム設定\プログラムによるセキュリティ
簡易 MAPI でのメッセージ開封に関する確認について構成する\セキュリティ\セキュリティ フォーム設定\プログラムによるセキュリティ
簡易 MAPI での送信に関する確認について構成する\セキュリティ\セキュリティ フォーム設定\プログラムによるセキュリティ
1 回限りの Outlook フォームでのスクリプトの使用を許可する\セキュリティ\セキュリティ フォーム設定\ユーザー設定フォームのセキュリティ
Outlook オブジェクト モデルのユーザー設定のアクションの実行確認について設定する\セキュリティ\セキュリティ フォーム設定\ユーザー設定フォームのセキュリティ
添付ファイルをレベル 2 に下げることをユーザーに許可する\セキュリティ\セキュリティ フォーム設定\添付ファイル セキュリティ
レベル 1 としてブロックするファイル拡張子を追加する\セキュリティ\セキュリティ フォーム設定\添付ファイル セキュリティ
レベル 1 の添付ファイルを表示する\セキュリティ\セキュリティ フォーム設定\添付ファイル セキュリティ
レベル 1 のブロック対象であるファイル拡張子を削除する\セキュリティ\セキュリティ フォーム設定\添付ファイル セキュリティ
レベル 2 としてブロックするファイル拡張子を追加する\セキュリティ\セキュリティ フォーム設定\添付ファイル セキュリティ
レベル 2 のブロック対象であるファイル拡張子を削除する\セキュリティ\セキュリティ フォーム設定\添付ファイル セキュリティ
アイテムを閉じるときにレベル 1 の添付ファイルに関する確認メッセージを表示しない\セキュリティ\セキュリティ フォーム設定\添付ファイル セキュリティ
アイテムを送信するときにレベル 1 の添付ファイルに関する確認メッセージを表示しない\セキュリティ\セキュリティ フォーム設定\添付ファイル セキュリティ
OLE パッケージ オブジェクトを表示する\セキュリティ\セキュリティ フォーム設定\添付ファイル セキュリティ
Outlook セキュリティ モード\セキュリティ\セキュリティ フォーム設定
添付ファイル用の安全な一時フォルダー\セキュリティ\暗号化\署名の状況ダイアログ ボックス
CRL が見つからない場合\セキュリティ\暗号化\署名の状況ダイアログ ボックス
ルート証明書が見つからない場合\セキュリティ\暗号化\署名の状況ダイアログ ボックス
レベル 2 のエラーを警告ではなくエラーにする\セキュリティ\暗号化\署名の状況ダイアログ ボックス
CRL (証明取り消し一覧) の取得\セキュリティ\暗号化\署名の状況ダイアログ ボックス
暗号化の警告ダイアログ ボックスで [続行] オプションを無効にする\セキュリティ\暗号化
[グローバル アドレス一覧に発行] ボタンを表示しない\セキュリティ\暗号化
電子メール アドレスを、使用されている証明書のアドレスと比較しない\セキュリティ\暗号化
リモート証明機関情報の取得を有効にする\セキュリティ\暗号化
暗号化アイコンを有効にする\セキュリティ\暗号化
すべての電子メール メッセージを暗号化する\セキュリティ\暗号化
すべての S/MIME 署名されたメッセージにラベルを添付する\セキュリティ\暗号化
Fortezza 証明書ポリシー\セキュリティ\暗号化
メッセージ形式\セキュリティ\暗号化
メッセージのデコードに使用するデジタル ID が Outlook で見つからない場合のメッセージ\セキュリティ\暗号化
最小暗号化設定\セキュリティ\暗号化
S/MIME メッセージで常に TNEF 形式を使用する\セキュリティ\暗号化
署名/暗号化されたメッセージへの返信または転送に、署名/暗号化を適用する\セキュリティ\暗号化
すべての S/MIME 署名されたメッセージの確認メッセージを要求する\セキュリティ\暗号化
S/MIME の運用に SuiteB アルゴリズムを必要とする\セキュリティ\暗号化
必要な証明機関\セキュリティ\暗号化
FIPS 準拠モードで実行する\セキュリティ\暗号化
UserIssuerSerialNumber を使用する\セキュリティ\暗号化
S/MIME の外部クライアントとの相互運用性:\セキュリティ\暗号化
S/MIME 確認メッセージ要求の処理\セキュリティ\暗号化
すべての署名されたメッセージをクリア署名されたメッセージとして送信する\セキュリティ\暗号化
すべての電子メール メッセージに署名する\セキュリティ\暗号化
署名の警告\セキュリティ\暗号化
S/MIME 証明書の URL\セキュリティ\暗号化
[画像の自動ダウンロード] のセーフ ゾーンにインターネットを含める\セキュリティ\画像の自動ダウンロード設定
[画像の自動ダウンロード] のセーフ ゾーンにイントラネットを含める\セキュリティ\画像の自動ダウンロード設定
信頼済みゾーンをブロックする\セキュリティ\画像の自動ダウンロード設定
HTML 形式の電子メールに含まれる画像および外部コンテンツを表示する\セキュリティ\画像の自動ダウンロード設定
[信頼できる差出人のリスト] と [信頼できる宛先のリスト] に登録されているユーザーからのコンテンツを自動的にダウンロードする\セキュリティ\画像の自動ダウンロード設定
セーフ ゾーンからのコンテンツのダウンロードを許可しない\セキュリティ\画像の自動ダウンロード設定
ActiveX の 1 回限りのフォームを許可する\セキュリティ
アドインの信頼レベルを構成する\セキュリティ
インターネット 電子メール アカウントの [パスワードを保存する] を無効にする\セキュリティ
返信に自動的に署名しない\セキュリティ
添付ファイルのセキュリティ設定をユーザーが変更できないようにする\セキュリティ
既定のセキュリティ設定を適用できない場合はユーザーに設定を選択させる\セキュリティ
連絡先のエクスポートをオフにする\セキュリティ
内部の送信者から受信した添付ファイルに対して、保護ビューを使用する\セキュリティ
OST ファイルの既定の場所\その他\PST 設定
PST ファイルの既定の場所\その他\PST 設定
会議出席依頼の転送通知を送信しない\その他\PST 設定
大きい PST: 絶対最大サイズ\その他\PST 設定
大きい PST: 新しいコンテンツの追加を禁止するサイズ\その他\PST 設定
既存の PST: 絶対最大サイズ\その他\PST 設定
既存の PST: 新しいコンテンツの追加を禁止するサイズ\その他\PST 設定
削除時に PST のデータが Null\その他\PST 設定
削除済みのすべての内容を PST ファイルと OST ファイルから完全に削除する\その他\PST 設定
優先する PST モード (Unicode/ANSI)\その他\PST 設定
ユーザーが既存の PST ファイルに新しいコンテンツを追加できないようにする\その他\PST 設定
ユーザーが PST を Outlook のプロファイルに追加できないようにする/共有する排他的な PSTを使用できないようにする\その他\PST 設定
既定のストアのみアップグレードする\その他\PST 設定
高速シャットダウンの動作を構成する\その他\その他
アドインの高速シャットダウンの動作を構成する\その他\その他
外部参照が存在する場合はシャットダウンしない\その他\その他
新しい分類項目を追加する\その他
暗号化メールを Outlook での自動保存の対象にする\その他
非管理対象のアドインをすべてブロックする\その他
Outlook アドインに対する Windows イベント ログを無効にする\その他
LDAP サーバーでの VLV の参照を無効にする\その他
[Windows へようこそ] 画面に未読メッセージ件数を表示しない\その他
連絡先グループを展開しない\その他
Exchange フォルダーの同期中に IRM 電子メールの権限ライセンス情報をダウンロードしない\その他
管理対象アドインの一覧\その他
電子メールのやりとりでの分類項目の管理\その他
MAPI サービスを追加できないようにする\その他
ユーザーが電子メール アカウントの種類を追加できないようにする\その他
Outlook プロファイルをユーザーが変更できないようにする\その他
ユーザーの検索要求を送信するまでの待機時間を指定する\その他
Outlook でのユーザー検索のタイムアウト間隔を設定する\その他
ワークフロー タスクで [このタスクを開く] ボタンを表示しない\その他
フォーム領域のアクセス権を構成する\フォーム領域設定
ロックされたフォーム領域\フォーム領域設定
コマンド バー ボタンおよびメニュー項目を無効にする\ユーザー インターフェイスの項目を無効にする\ユーザー設定
ショートカット キーを無効にする\ユーザー インターフェイスの項目を無効にする\ユーザー設定
クイック操作ギャラリーを無効にする\ユーザー インターフェイスの項目を無効にする\定義済み
カスタマイズするエラー メッセージの一覧\ユーザー設定可能なエラー メッセージ
会議ワークスペースの既定のサーバーとデータ\会議ワークスペース
サーバー リストへのユーザーの入力を無効にする\会議ワークスペース
Exchange オンライン モードで検索フォルダーを維持する\検索フォルダー
オフライン モードで検索フォルダーを維持する\検索フォルダー
1 メールボックスあたりのオンライン検索フォルダーの最大数\検索フォルダー

↓↓あなたにオススメの関連記事↓↓

1件の返信

  1. 2019年12月19日

    […] Outlookをグループポリシー(GPO)で一元管理する方法|設定を全て公開 […]

質問やコメントは、お気軽にどうぞ!

メールアドレスが公開されることはありません。