Microsoft Office Wordをグループポリシー(GPO)で一元管理する方法|設定を全て公開

Wordの設定をグループポリシー(GPO)で一元管理する方法を解説します。Wordは高機能が故に設定項目が沢山ありますので、GPOで制御しておくと非常に運用が楽になります。

グループポリシー(GPO)の作成と適用手順

「グループポリシーて何?」という方は「グループポリシーの作成と適用手順」Active Directoryをフル活用して端末を完全制御しちゃおう!!で細かい説明をしていますのでご参照ください。実例を用いて説明をしていますので、全くの初心者でもグルーポプリシーが自由に扱えるようになります。

WordをGPOで扱えるようにする

グループポリシーの中には、標準でWordが含まれていません。そこで、MS公式サイトから管理テンプレートをダウンロードして、ADに適用させる必要があります。

WordはMS Officeの中に含まれています。以下記事を参考に実施してみてください、覚えてしまえば簡単です。

グループポリシー(GPO)でOffice 2019, Office 2016, Office365 ProPlusを管理する方法|管理テンプレートの追加

WordのGPO設定一覧

WordがGPOでどの程度まで管理できるのか興味のあるところだと思います。設定項目は、281項目あります。

以下全て抜き出してありますのでご活用ください。検索フォームにキーワードを入れると目的の設定が出てきます。

設定パス
'*'、'_' で囲んだ文字列を '太字'、'斜体' に書式設定する\Microsoft Word 2016\Word のオプション\文章校正\入力オートフォーマット\入力中に自動で変更する項目
[開発] タブをリボンに表示する\Microsoft Word 2016\Word のオプション\リボンのユーザー設定
1 行目のインデント\Microsoft Word 2016\Word のオプション\文章校正\入力オートフォーマット\入力中に自動で変更する項目
2 文字目を小文字にする [THe ... → The ...]\Microsoft Word 2016\Word のオプション\文章校正\オートコレクト
A4 または 8.5 x 11 インチの用紙サイズに合わせて内容を調整する\Microsoft Word 2016\Word のオプション\詳細設定
CapsLock キーの押し間違いを修正する [tHE ... → The ...]\Microsoft Word 2016\Word のオプション\文章校正\オートコレクト
CNG コンテキストにパラメーターを設定する\Microsoft Word 2016\Word のオプション\セキュリティ\暗号化
CNG ソルト長を指定する\Microsoft Word 2016\Word のオプション\セキュリティ\暗号化
CNG パスワードのスピン数を設定する\Microsoft Word 2016\Word のオプション\セキュリティ\暗号化
CNG ハッシュ アルゴリズムを指定する\Microsoft Word 2016\Word のオプション\セキュリティ\暗号化
CNG 暗号アルゴリズムを設定する\Microsoft Word 2016\Word のオプション\セキュリティ\暗号化
CNG 暗号キーの長さを設定する\Microsoft Word 2016\Word のオプション\セキュリティ\暗号化
CNG 暗号チェーン モードを構成する\Microsoft Word 2016\Word のオプション\セキュリティ\暗号化
CNG 乱数ジェネレーター アルゴリズムを指定する\Microsoft Word 2016\Word のオプション\セキュリティ\暗号化
Ctrl キー + クリックでハイパーリンクを表示する\Microsoft Word 2016\Word のオプション\詳細設定
Diacritic\Microsoft Word 2016\Word のオプション\詳細設定
Dynamic Data Exchange\Microsoft Word 2016\Word のオプション\セキュリティ\セキュリティ センター
HTML 関連は単位にピクセルを使用する\Microsoft Word 2016\Word のオプション\詳細設定
LinkedIn 履歴書アシスタント機能を許可\Microsoft Word 2016\Word のオプション\全般
Microsoft Excel から貼り付ける時に書式を調整する\Microsoft Word 2016\Word のオプション\詳細設定\貼り付け時に自動調整する
OpenDocument テキスト ファイル\Microsoft Word 2016\Word のオプション\セキュリティ\セキュリティ センター\ファイル制限機能の設定
OpenDocument テキスト形式についてファイル形式の互換性に関するダイアログ ボックスを表示しない\Microsoft Word 2016\Word のオプション\保存
Outlook から開かれた添付ファイルで保護ビューをオフにする\Microsoft Word 2016\Word のオプション\セキュリティ\セキュリティ センター\保護ビュー
PowerPoint から貼り付ける時に書式を取り込む\Microsoft Word 2016\Word のオプション\詳細設定\貼り付け時に自動調整する
RTF ファイル\Microsoft Word 2016\Word のオプション\セキュリティ\セキュリティ センター\ファイル制限機能の設定
SOAP over HTTP を使用したファイルの同期をオフにする\Microsoft Word 2016\その他\サーバーの設定
VBA マクロ通知設定\Microsoft Word 2016\Word のオプション\セキュリティ\セキュリティ センター
Visual Basic プロジェクトへのアクセスを信頼する\Microsoft Word 2016\Word のオプション\セキュリティ\セキュリティ センター
Web ページ\Microsoft Word 2016\Word のオプション\セキュリティ\セキュリティ センター\ファイル制限機能の設定
Word 2 またはそれ以前のバージョンのバイナリ文書とテンプレート\Microsoft Word 2016\Word のオプション\セキュリティ\セキュリティ センター\ファイル制限機能の設定
Word 2000 バイナリ文書とテンプレート\Microsoft Word 2016\Word のオプション\セキュリティ\セキュリティ センター\ファイル制限機能の設定
Word 2003 バイナリ文書とテンプレート\Microsoft Word 2016\Word のオプション\セキュリティ\セキュリティ センター\ファイル制限機能の設定
Word 2003 文書とプレーン XML ドキュメント\Microsoft Word 2016\Word のオプション\セキュリティ\セキュリティ センター\ファイル制限機能の設定
Word 2007 以降のバイナリ文書とテンプレート\Microsoft Word 2016\Word のオプション\セキュリティ\セキュリティ センター\ファイル制限機能の設定
Word 2007 以降の文書とテンプレート\Microsoft Word 2016\Word のオプション\セキュリティ\セキュリティ センター\ファイル制限機能の設定
Word 6.0 バイナリ文書とテンプレート\Microsoft Word 2016\Word のオプション\セキュリティ\セキュリティ センター\ファイル制限機能の設定
Word 6.0/95 文書 (英)\Microsoft Word 2016\Word のオプション\詳細設定
Word 95 バイナリ文書とテンプレート\Microsoft Word 2016\Word のオプション\セキュリティ\セキュリティ センター\ファイル制限機能の設定
Word 97 バイナリ文書とテンプレート\Microsoft Word 2016\Word のオプション\セキュリティ\セキュリティ センター\ファイル制限機能の設定
Word Open XML 文書内の暗号化されたマクロをスキャンする\Microsoft Word 2016\Word のオプション\セキュリティ\セキュリティ センター
Word XP バイナリ文書とテンプレート\Microsoft Word 2016\Word のオプション\セキュリティ\セキュリティ センター\ファイル制限機能の設定
Word が、他のすべての Web ページの標準エディターかどうか確認する\Microsoft Word 2016\Word のオプション\詳細設定\Web オプション...\ファイル
Word がそのファイル拡張子の既定のアプリケーションでない場合、ユーザーにメッセージを表示する\Microsoft Word 2016\Word のオプション\全般
Word で IncludePicture と IncludeText フィールドを更新する前にアクセス許可を要求しない\Microsoft Word 2016\Word のオプション\セキュリティ
Word での XPS へのエクスポートで IRM による保護をオフにする\Microsoft Word 2016\Word のオプション\セキュリティ
Word で作成した描画オブジェクトを印刷する\Microsoft Word 2016\Word のオプション\表示
Word の Office スタート画面と [ファイル] | [新規] に既定でカスタム テンプレートを表示する\Microsoft Word 2016\その他
Word の Office スタート画面を無効にする\Microsoft Word 2016\その他
Word のマクロが含まれているファイルを共同編集できないようにする\Microsoft Word 2016\グループ作業の設定\共同編集
Word の個人用テンプレートのパス\Microsoft Word 2016\その他
Word 内でのオンライン ビデオの再生を許可する\Microsoft Word 2016\Word のオプション\全般
Word 用 Office Open XML コンバーター\Microsoft Word 2016\Word のオプション\セキュリティ\セキュリティ センター\ファイル制限機能の設定
Word 用レガシー コンバーター\Microsoft Word 2016\Word のオプション\セキュリティ\セキュリティ センター\ファイル制限機能の設定
アプリケーション アドインには信頼できる発行元による署名が必要\Microsoft Word 2016\Word のオプション\セキュリティ\セキュリティ センター
アンカー記号\Microsoft Word 2016\Word のオプション\表示
インターネット ゾーンからダウンロードされたファイルを保護ビューで開かない\Microsoft Word 2016\Word のオプション\セキュリティ\セキュリティ センター\保護ビュー
インターネットから取得した Office ファイル内のマクロの実行をブロックします\Microsoft Word 2016\Word のオプション\セキュリティ\セキュリティ センター
イ段、エ段に続くア/ヤ\Microsoft Word 2016\あいまい検索
オートシェイプの挿入時、自動的に新しい描画キャンバスを作成する\Microsoft Word 2016\Word のオプション\詳細設定
オブジェクトが文字列の上に配置されているかどうかをチェックしない\Microsoft Word 2016\[ファイル] タブ\アクセシビリティ チェック
オンライン機械翻訳を使用しない\Microsoft Word 2016\その他
オンライン翻訳辞書を使用する\Microsoft Word 2016\その他
カーソルのビジュアル選択\Microsoft Word 2016\Word のオプション\詳細設定
カーソルの動き\Microsoft Word 2016\Word のオプション\詳細設定
カーソルを置いたときに文書のヒントを表示する\Microsoft Word 2016\Word のオプション\表示
カスタマイズするエラー メッセージの一覧\Microsoft Word 2016\ユーザー設定可能なエラー メッセージ
カスタム マークアップの警告\Microsoft Word 2016\Word のオプション\詳細設定
かっこを正しく組み合わせる\Microsoft Word 2016\Word のオプション\文章校正\入力オートフォーマット\入力中に自動で行う処理
かなの新字体/旧字体\Microsoft Word 2016\あいまい検索
キーボードの設定を修正する\Microsoft Word 2016\Word のオプション\文章校正\オートコレクト
クリック アンド タイプ編集を行う\Microsoft Word 2016\Word のオプション\詳細設定
クリップアート\Microsoft Word 2016\Word のオプション\詳細設定\ファイルの場所
この色を Diacritic に使用する\Microsoft Word 2016\Word のオプション\詳細設定
コピーと切り取り時に制御文字を追加する\Microsoft Word 2016\Word のオプション\詳細設定
コマンドを無効にする\Microsoft Word 2016\ユーザー インターフェイスの項目を無効にする\ユーザー設定
コマンドを無効にする\Microsoft Word 2016\ユーザー インターフェイスの項目を無効にする\定義済み
コメントに画像を表示する\Microsoft Word 2016\その他
サーバーとローカル文書を自動的に統合しない\Microsoft Word 2016\グループ作業の設定\共同編集
サ行の前のキ/ク\Microsoft Word 2016\あいまい検索
ショートカット キーを無効にする\Microsoft Word 2016\ユーザー インターフェイスの項目を無効にする\ユーザー設定
ショートカット キーを無効にする\Microsoft Word 2016\ユーザー インターフェイスの項目を無効にする\定義済み
スタートアップ\Microsoft Word 2016\Word のオプション\詳細設定\ファイルの場所
スタイルが頻繁に使用されているかどうかをチェックしない\Microsoft Word 2016\[ファイル] タブ\アクセシビリティ チェック
スタイルの更新のメッセージを表示する\Microsoft Word 2016\Word のオプション\詳細設定
スタイルを自動調整する\Microsoft Word 2016\Word のオプション\詳細設定\貼り付け時に自動調整する
スペース\Microsoft Word 2016\Word のオプション\表示
すべてのアプリケーション アドインを無効にする\Microsoft Word 2016\Word のオプション\セキュリティ\セキュリティ センター
すべての信頼できる場所を無効にする\Microsoft Word 2016\Word のオプション\セキュリティ\セキュリティ センター\信頼できる場所
セ/シェ、ゼ/ジェ\Microsoft Word 2016\あいまい検索
その他の校正ツールを開始するまでの待機時間\Microsoft Word 2016\Word のオプション\文章校正
タブ\Microsoft Word 2016\Word のオプション\表示
タブとバックスペースの左インデント\Microsoft Word 2016\Word のオプション\文章校正\入力オートフォーマット\入力中に自動で行う処理
ヂ/ジ、ヅ/ズ\Microsoft Word 2016\あいまい検索
ツィ/ティ/チ、ディ/ジ\Microsoft Word 2016\あいまい検索
ツール\Microsoft Word 2016\Word のオプション\詳細設定\ファイルの場所
ツール | 文書の比較と反映、比較結果を保存\Microsoft Word 2016\その他
テキスト ファイル\Microsoft Word 2016\Word のオプション\セキュリティ\セキュリティ センター\ファイル制限機能の設定
テキスト形式で保存時に制御記号を追加する\Microsoft Word 2016\Word のオプション\詳細設定
ドラッグ アンド ドロップ編集を行う\Microsoft Word 2016\Word のオプション\詳細設定
ネットワークの信頼済みドキュメント機能をオフにする\Microsoft Word 2016\Word のオプション\セキュリティ\セキュリティ センター
ネットワーク上の信頼できる場所を許可する\Microsoft Word 2016\Word のオプション\セキュリティ\セキュリティ センター\信頼できる場所
バ/ヴァ、ハ/ファ\Microsoft Word 2016\あいまい検索
ハイパーリンク テキストが有効かどうかをチェックしない\Microsoft Word 2016\[ファイル] タブ\アクセシビリティ チェック
パスワードの変更時に新しいキーを使用する\Microsoft Word 2016\Word のオプション\セキュリティ\暗号化
バックアップ ファイルを作成する\Microsoft Word 2016\Word のオプション\詳細設定
バックグラウンドで印刷する\Microsoft Word 2016\Word のオプション\詳細設定
バックグラウンドで保存する\Microsoft Word 2016\Word のオプション\詳細設定
バックグラウンドのスペル チェックを開始するまでの待機時間\Microsoft Word 2016\Word のオプション\文章校正
ヒュ/フュ、ビュ/ヴュ\Microsoft Word 2016\あいまい検索
ひらがな/カタカナ [あ/ア]\Microsoft Word 2016\あいまい検索
ファイル検証に失敗した場合のドキュメントの処理の設定\Microsoft Word 2016\Word のオプション\セキュリティ\セキュリティ センター\保護ビュー
ファイル検証機能をオフにする\Microsoft Word 2016\Word のオプション\セキュリティ
ファイル作成時の既定の互換モードを設定する\Microsoft Word 2016\Word のオプション\保存
ファイル制限機能の既定動作の設定\Microsoft Word 2016\Word のオプション\セキュリティ\セキュリティ センター\ファイル制限機能の設定
フィールドの網かけ表示\Microsoft Word 2016\Word のオプション\詳細設定
フォント指定に CSS を使用する\Microsoft Word 2016\Word のオプション\詳細設定\電子メール オプション
ブックマークを表示する\Microsoft Word 2016\Word のオプション\詳細設定
フランス語で大文字アクセント記号を使用する\Microsoft Word 2016\Word のオプション\詳細設定
ページの印刷順序を逆にする\Microsoft Word 2016\Word のオプション\詳細設定
ヘブライ語のアルファベット番号を二重引用符で囲む\Microsoft Word 2016\Word のオプション\詳細設定
ボリュームの設定\Microsoft Word 2016\その他
マイナス/長音/ダッシュ [-/ー/-]\Microsoft Word 2016\あいまい検索
リアルタイムの Word の共同編集を無効にする\Microsoft Word 2016\グループ作業の設定\共同編集
リアルタイムのプレビュー表示機能を有効にする\Microsoft Word 2016\Word のオプション\全般
リストの始まりの書式を前のリストと同じにする\Microsoft Word 2016\Word のオプション\文章校正\入力オートフォーマット\入力中に自動で行う処理
リボンから [頭字語] コマンドを削除する\Microsoft Word 2016\Word のオプション\全般
リモート先に保存されたファイルをこのコンピューターにコピーして、保存時にリモート先のファイルを更新する\Microsoft Word 2016\Word のオプション\詳細設定
レイアウトに使用されている表のチェックを行わない\Microsoft Word 2016\[ファイル] タブ\アクセシビリティ チェック
ローカル イントラネット UNC 上のファイルを保護ビューで開く\Microsoft Word 2016\Word のオプション\セキュリティ\セキュリティ センター\保護ビュー
安全でない可能性のある場所にあるファイルを保護ビューで開かない\Microsoft Word 2016\Word のオプション\セキュリティ\セキュリティ センター\保護ビュー
暗号化の互換性を指定する\Microsoft Word 2016\Word のオプション\セキュリティ\暗号化
印刷レイアウト表示でページ間の余白を表示する\Microsoft Word 2016\Word のオプション\表示
印刷レイアウト表示で垂直ルーラを表示する\Microsoft Word 2016\Word のオプション\詳細設定
印刷前にフィールドを更新する\Microsoft Word 2016\Word のオプション\表示
印刷前にリンクされているデータを更新する\Microsoft Word 2016\Word のオプション\表示
隠し文字\Microsoft Word 2016\Word のオプション\表示
右クリック メニューで追加の操作を有効にしない\Microsoft Word 2016\Word のオプション\文章校正
下書き印刷する\Microsoft Word 2016\Word のオプション\詳細設定
下書き表示およびアウトライン表示でのスタイル名表示領域\Microsoft Word 2016\Word のオプション\詳細設定
下書き表示およびアウトライン表示で下書きフォントを使用する\Microsoft Word 2016\Word のオプション\詳細設定
箇条書き (行頭文字)\Microsoft Word 2016\Word のオプション\文章校正\入力オートフォーマット\入力中に自動で書式設定する項目
箇条書き (段落番号)\Microsoft Word 2016\Word のオプション\文章校正\入力オートフォーマット\入力中に自動で書式設定する項目
漢字表記のゆれ(異体字)\Microsoft Word 2016\あいまい検索
管理対象アドインの一覧\Microsoft Word 2016\その他
既定のファイルの場所\Microsoft Word 2016\Word のオプション\詳細設定\ファイルの場所
既定のファイル形式\Microsoft Word 2016\Word のオプション\保存
'記' などに対応する '以上' を挿入する\Microsoft Word 2016\Word のオプション\文章校正\入力オートフォーマット\入力中に自動で行う処理
共通の用語を変換する\Microsoft Word 2016\[校閲] タブ\[中国語の変換] | [変換オプション]
共同編集を禁止する\Microsoft Word 2016\グループ作業の設定\共同編集
句読点を無視する\Microsoft Word 2016\あいまい検索
空白文字の無視\Microsoft Word 2016\Word のオプション\変更履歴と比較
空白文字を無視する\Microsoft Word 2016\あいまい検索
繰り返し記号 [ヽヾゝゞ々]\Microsoft Word 2016\あいまい検索
罫線\Microsoft Word 2016\Word のオプション\文章校正\入力オートフォーマット\入力中に自動で書式設定する項目
蛍光ペンを表示する\Microsoft Word 2016\Word のオプション\表示
結語のスタイル\Microsoft Word 2016\Word のオプション\文章校正\入力オートフォーマット\入力中に自動で書式設定する項目
結合または分割されたセルをチェックしない\Microsoft Word 2016\[ファイル] タブ\アクセシビリティ チェック
月の名前\Microsoft Word 2016\Word のオプション\詳細設定
見出し\Microsoft Word 2016\Word のオプション\文章校正\入力オートフォーマット\入力中に自動で書式設定する項目
見出しスタイルがスタイル レベルをスキップしていないことをチェックしない\Microsoft Word 2016\[ファイル] タブ\アクセシビリティ チェック
見出しの簡潔さをチェックしない\Microsoft Word 2016\[ファイル] タブ\アクセシビリティ チェック
互換モードの Open XML として保存する\Microsoft Word 2016\Word のオプション\保存
左スクロール バー\Microsoft Word 2016\Word のオプション\詳細設定
左右の区別がない引用符を、区別がある引用符に変更する\Microsoft Word 2016\Word のオプション\文章校正\入力オートフォーマット\入力中に自動で変更する項目
最近使ったドキュメントの一覧に表示するドキュメントの数\Microsoft Word 2016\Word のオプション\詳細設定
最近使用したフォルダーの一覧に表示するフォルダーの数\Microsoft Word 2016\Word のオプション\詳細設定
最近使用したフォントの一覧を無効にする\Microsoft Word 2016\その他
削除箇所の色\Microsoft Word 2016\Word のオプション\変更履歴と比較
使用する単位\Microsoft Word 2016\Word のオプション\詳細設定
次回のセッション用に前回自動保存されたバージョンのファイルを保持する\Microsoft Word 2016\Word のオプション\保存
自動スペース調整\Microsoft Word 2016\Word のオプション\文章校正\入力オートフォーマット\入力中に自動で行う処理
自動でキーボードを切り替える\Microsoft Word 2016\Word のオプション\詳細設定
自動回復用データを保存する\Microsoft Word 2016\Word のオプション\保存
自動回復用ファイルの保存先\Microsoft Word 2016\Word のオプション\詳細設定\ファイルの場所
自動的に言語を認識する\Microsoft Word 2016\[校閲] タブ\言語 | 校正言語の設定...
自動文章校正\Microsoft Word 2016\Word のオプション\文章校正
順序チェッカーの使用\Microsoft Word 2016\Word のオプション\詳細設定
署名されていないアプリケーション アドインに関するセキュリティ バーの通知を無効にして、ブロックする\Microsoft Word 2016\Word のオプション\セキュリティ\セキュリティ センター
書式とラベルがデータ要素の動きに合わせて動くようにする\Microsoft Word 2016\Word のオプション\詳細設定
書式の不統一を記録する\Microsoft Word 2016\Word のオプション\詳細設定
書式の履歴を維持する\Microsoft Word 2016\Word のオプション\詳細設定
書式設定に空白文字が使用されているかどうかをチェックしない\Microsoft Word 2016\[ファイル] タブ\アクセシビリティ チェック
序数 (1st, 2nd, 3rd, ...) を上付き文字に変更する\Microsoft Word 2016\Word のオプション\文章校正\入力オートフォーマット\入力中に自動で変更する項目
信頼できる場所 #1\Microsoft Word 2016\Word のオプション\セキュリティ\セキュリティ センター\信頼できる場所
信頼できる場所 #10\Microsoft Word 2016\Word のオプション\セキュリティ\セキュリティ センター\信頼できる場所
信頼できる場所 #11\Microsoft Word 2016\Word のオプション\セキュリティ\セキュリティ センター\信頼できる場所
信頼できる場所 #12\Microsoft Word 2016\Word のオプション\セキュリティ\セキュリティ センター\信頼できる場所
信頼できる場所 #13\Microsoft Word 2016\Word のオプション\セキュリティ\セキュリティ センター\信頼できる場所
信頼できる場所 #14\Microsoft Word 2016\Word のオプション\セキュリティ\セキュリティ センター\信頼できる場所
信頼できる場所 #15\Microsoft Word 2016\Word のオプション\セキュリティ\セキュリティ センター\信頼できる場所
信頼できる場所 #16\Microsoft Word 2016\Word のオプション\セキュリティ\セキュリティ センター\信頼できる場所
信頼できる場所 #17\Microsoft Word 2016\Word のオプション\セキュリティ\セキュリティ センター\信頼できる場所
信頼できる場所 #18\Microsoft Word 2016\Word のオプション\セキュリティ\セキュリティ センター\信頼できる場所
信頼できる場所 #19\Microsoft Word 2016\Word のオプション\セキュリティ\セキュリティ センター\信頼できる場所
信頼できる場所 #2\Microsoft Word 2016\Word のオプション\セキュリティ\セキュリティ センター\信頼できる場所
信頼できる場所 #20\Microsoft Word 2016\Word のオプション\セキュリティ\セキュリティ センター\信頼できる場所
信頼できる場所 #3\Microsoft Word 2016\Word のオプション\セキュリティ\セキュリティ センター\信頼できる場所
信頼できる場所 #4\Microsoft Word 2016\Word のオプション\セキュリティ\セキュリティ センター\信頼できる場所
信頼できる場所 #5\Microsoft Word 2016\Word のオプション\セキュリティ\セキュリティ センター\信頼できる場所
信頼できる場所 #6\Microsoft Word 2016\Word のオプション\セキュリティ\セキュリティ センター\信頼できる場所
信頼できる場所 #7\Microsoft Word 2016\Word のオプション\セキュリティ\セキュリティ センター\信頼できる場所
信頼できる場所 #8\Microsoft Word 2016\Word のオプション\セキュリティ\セキュリティ センター\信頼できる場所
信頼できる場所 #9\Microsoft Word 2016\Word のオプション\セキュリティ\セキュリティ センター\信頼できる場所
信頼済みドキュメントの最大数を設定する\Microsoft Word 2016\Word のオプション\セキュリティ\セキュリティ センター
信頼済みドキュメント機能をオフにする\Microsoft Word 2016\Word のオプション\セキュリティ\セキュリティ センター
図をイメージ枠で表示する\Microsoft Word 2016\Word のオプション\詳細設定
吹き出し\Microsoft Word 2016\Word のオプション\変更履歴と比較
垂直スクロール バーを表示する\Microsoft Word 2016\Word のオプション\詳細設定
水平スクロール バーを表示する\Microsoft Word 2016\Word のオプション\詳細設定
制御文字を表示する\Microsoft Word 2016\Word のオプション\詳細設定
設定した書式を新規スタイルとして登録する\Microsoft Word 2016\Word のオプション\文章校正\入力オートフォーマット\入力中に自動で行う処理
選択した文字列を置換入力する\Microsoft Word 2016\Word のオプション\詳細設定
選択時にミニ ツール バーを表示する\Microsoft Word 2016\Word のオプション\全般
全角文字/半角文字 [A/A]\Microsoft Word 2016\あいまい検索
挿入箇所の色\Microsoft Word 2016\Word のオプション\変更履歴と比較
操作をアニメーションで表示する\Microsoft Word 2016\Word のオプション\詳細設定
代替テキストのアクセシビリティ情報をチェックしない\Microsoft Word 2016\[ファイル] タブ\アクセシビリティ チェック
台湾、香港、マカオの異体字を使用する\Microsoft Word 2016\[校閲] タブ\[中国語の変換] | [変換オプション]
大文字/小文字 [A/a]\Microsoft Word 2016\あいまい検索
単位に文字幅を使用する\Microsoft Word 2016\Word のオプション\詳細設定
段落の選択範囲を自動的に調整する\Microsoft Word 2016\Word のオプション\詳細設定
段落記号\Microsoft Word 2016\Word のオプション\表示
値の代わりにフィールド コードを表示する\Microsoft Word 2016\Word のオプション\詳細設定
長い文書の構造にスタイルを使用しているかどうかをチェックしない\Microsoft Word 2016\[ファイル] タブ\アクセシビリティ チェック
長音 [ー](母音でのばす音)\Microsoft Word 2016\あいまい検索
長音とダッシュ\Microsoft Word 2016\Word のオプション\文章校正\入力オートフォーマット\入力中に自動で変更する項目
展開/折りたたみのオンオブジェクト UI の最小ズーム レベルを設定する\Microsoft Word 2016\Word のオプション\詳細設定
展開/折りたたみのオンオブジェクト UI の最大ズーム レベルを設定する\Microsoft Word 2016\Word のオプション\詳細設定
貼り付けたリストとその前後のリストをつなげる\Microsoft Word 2016\Word のオプション\詳細設定\貼り付け時に自動調整する
貼り付けに Ins キーを使用する\Microsoft Word 2016\Word のオプション\詳細設定
貼り付ける時に段落の間隔を調整する\Microsoft Word 2016\Word のオプション\詳細設定\貼り付け時に自動調整する
貼り付ける時に表の書式と配置を調整する\Microsoft Word 2016\Word のオプション\詳細設定\貼り付け時に自動調整する
電子メールの添付ファイルを閲覧表示で開く\Microsoft Word 2016\Word のオプション\全般
透かし画像のチェックを行わない\Microsoft Word 2016\[ファイル] タブ\アクセシビリティ チェック
頭語に対応する結語を挿入する\Microsoft Word 2016\Word のオプション\文章校正\入力オートフォーマット\入力中に自動で行う処理
特定のブラウザーがサポートしない機能はオフにする\Microsoft Word 2016\Word のオプション\詳細設定\Web オプション...\ブラウザー
特定の文字列 (-- など) を特殊記号に変更する\Microsoft Word 2016\Word のオプション\文章校正\入力オートフォーマット\入力中に自動で変更する項目
日付スタイル\Microsoft Word 2016\Word のオプション\文章校正\入力オートフォーマット\入力中に自動で書式設定する項目
日本語入力のオン/オフを自動的に切り替える\Microsoft Word 2016\Word のオプション\詳細設定
日本語用と英数字用に同じフォントを使う\Microsoft Word 2016\Word のオプション\詳細設定
入力中に自動で変更する\Microsoft Word 2016\Word のオプション\詳細設定
入力中に自動修正する\Microsoft Word 2016\Word のオプション\文章校正\オートコレクト
任意指定のハイフン\Microsoft Word 2016\Word のオプション\表示
任意指定の改行\Microsoft Word 2016\Word のオプション\表示
番号\Microsoft Word 2016\Word のオプション\詳細設定
比較結果の文書\Microsoft Word 2016\Word のオプション\変更履歴と比較
非管理対象のアドインをすべてブロックする\Microsoft Word 2016\その他
非表示になっている変更履歴/コメントを表示する\Microsoft Word 2016\Word のオプション\セキュリティ
標準設定を保存する前にメッセージを表示する\Microsoft Word 2016\Word のオプション\詳細設定
\Microsoft Word 2016\Word のオプション\文章校正\入力オートフォーマット\入力中に自動で書式設定する項目
表の見出しのアクセシビリティ情報をチェックしない\Microsoft Word 2016\[ファイル] タブ\アクセシビリティ チェック
表の比較に使用する色\Microsoft Word 2016\Word のオプション\変更履歴と比較
表内の空白列および空白行をチェックしない\Microsoft Word 2016\[ファイル] タブ\アクセシビリティ チェック
描画オブジェクトとテキスト ボックスを画面に表示する\Microsoft Word 2016\Word のオプション\詳細設定
分数 (1/2, 1/4, 3/4) を分数文字 (組み文字) に変更する\Microsoft Word 2016\Word のオプション\文章校正\入力オートフォーマット\入力中に自動で変更する項目
文と単語の間隔を自動的に調整する\Microsoft Word 2016\Word のオプション\詳細設定\貼り付け時に自動調整する
文の先頭文字を大文字にする [the ... → The ...]\Microsoft Word 2016\Word のオプション\文章校正\オートコレクト
文字列の選択時に単語単位で選択する\Microsoft Word 2016\Word のオプション\詳細設定
文字列表示範囲枠を表示する\Microsoft Word 2016\Word のオプション\詳細設定
文書ウィンドウの幅に合わせて文字列を折り返す\Microsoft Word 2016\Word のオプション\詳細設定
文書がプログラムによるアクセスを許可するかどうかをチェックしない\Microsoft Word 2016\[ファイル] タブ\アクセシビリティ チェック
文書のスタイル\Microsoft Word 2016\Word のオプション\文章校正
文書の読みやすさを評価する\Microsoft Word 2016\Word のオプション\文章校正
文書の比較と反映の精度を向上させるためランダムな番号を保存する\Microsoft Word 2016\Word のオプション\セキュリティ
文書の表示\Microsoft Word 2016\Word のオプション\詳細設定
文書プロパティを印刷する\Microsoft Word 2016\Word のオプション\表示
文書を Sway の Web ページに変換するオプションを表示しない\Microsoft Word 2016\Word のオプション\全般
文書を開いたときにリンクを自動的に更新する\Microsoft Word 2016\Word のオプション\詳細設定
文書を開くときにファイル形式の変換を確認する\Microsoft Word 2016\Word のオプション\詳細設定
文章校正とスペル チェックを一緒に行う\Microsoft Word 2016\Word のオプション\文章校正
変換中の文字列を文書に挿入モードで入力する\Microsoft Word 2016\Word のオプション\詳細設定
変更履歴の線の位置を切り替えて印刷する\Microsoft Word 2016\その他
変更履歴またはコメントを含むファイルを印刷、保存、送信するときに警告を表示する\Microsoft Word 2016\Word のオプション\セキュリティ
編集中にアクセシビリティの問題をチェック\Microsoft Word 2016\[ファイル] タブ\アクセシビリティ チェック
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1件の返信

  1. 2020年2月3日

    […] Microsoft Office Wordをグループポリシー(GPO)で一元管理する方法|設定を全て公開 […]

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