広告を完全無効化するブラウザBraveを使ってみたら、、、マジやばい

完全に広告が出なくなるというブラウザBraveを以前から気になっていたので試してみました。結果として、超絶快適で何故今まで使わなかったの?何故皆使ってないの?っていう疑問符の嵐です。デフォルトブラウザはBraveにしました。

Braveインストール方法

Braveのインストールは物凄くシンプルで高速でした。

以下リンクよりBrave公式サイトへアクセスします。

https://brave.com/ja/

「Braveをダウンロード」よりインストーラーをダウンロードします。

Braveインストーラーを実行します。

インストールが開始されます。1分以内で終わりました。

完了するとBraveが起動します。

後でもできますが、他ブラウザからブックマーク情報をインポートしておきましょう。

利用開始です。ニヤリ

Braveってマジで広告表示されないの?

さて、Braveを使う最大メリットとしては、広告が表示されないところです。実際に本サイトを閲覧してMicrosoft Edgeと比較してみました。Edgeで表示される広告がBraveだと一切表示されません。動作にも影響がないです。最高じゃん?!

URLバーの右側にあるライオンマークをクリックするとブロックした広告等の余計なものの件数が表示されます。また、Shields機能を無効にすると広告を表示されることもできます。万が一サイトが正常に動かない場合に無効化できるので安心ですね。

詳細をクリックするとブロックされカテゴリーを見ることもできます。

筆者がBraveをデフォルトブラウザにした理由

筆者がBraveをデフォルトブラウザにした最大の理由は広告が出ないという点です。広告が出ないということは、これほどストレスがかからないものなのかと思い知らされました。そして、広告が出ないということは、ページの表示スピードも速いです。また、数か月利用してみて安定性という面でも全く問題ないと感じています。BraveもGoogle ChromeやEdgeと同様に、Chromium(クロミウム)というオープンソースをベースに使っているため安定しているわけです。後は、検索エンジンとしてGoogleを選択できるって点も多きですね。

Chromium(クロミウム)は、フリーかつオープンソースウェブブラウザ向けのコードベースである。主にGoogleによって開発とメンテナンスが行われている[10]。Googleは、Chromiumのコードに機能追加をすることでGoogle Chromeブラウザを作成している。

Chromiumのコードベースは幅広く利用されている。Microsoft EdgeSamsung Internet英語版Opera、他の多数のブラウザはChromiumのコードをベースとしている。さらに、Chromiumのコードの大きな部分を利用した複数のアプリケーションフレームワークが作成されている。

Googleは公式版のChromiumブラウザを提供していない。Chromiumという名前とそのロゴのついたブラウザは全て、Google 以外の第三者によってビルドされたものである。

引用:Wikipedia

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