Windows11の各種ドライバファイルの保存場所の調べ方

Windows11でプリンターやデジカメ、スマホといった電子機器を利用するにはドライバを利用します。あまり意識はしないものですが、ファイルとして保存されています。本記事では、各種ドライバファイルの保存場所の調べ方を解説します。

「コンピューターの管理」を開く

以下のショートカットキーで「ファイル名を指定して実行」を開きます。

「Windowsキー」 + 「R」

以下を入力するとコンピュータの管理が開きます。

compmgmt.msc

ドライバーファイルの保存場所

コンピュータの管理の左メニュー「①デバイスマネージャー」から保存場所を知りたいデバイスを右クリックして、②プロパティを選択してください。

ドライバータブから「ドライバーの詳細」を選択してください。ドライバーファイルのパスが表示されます。

実際に保存場所を除いてみよう

殆どのドライバは以下のフォルダに格納されています。

C:\Windows\System32\drivers

そして拡張子が、sys となっています。

注意:むやみに削除するとPCが不安定になる可能性がありますのでお控えください。

30分で8,000円分のAmazonギフト券を確実にゲットする方法


現在、ITトレンドで普段お使いの業務システムのレビューをするだけで1,000円分のAmazonギフト券が必ず貰えるキャンペーンをやっています。

筆者もレビューを書き30分程度で8,000円分のAmazonギフト券をゲットしました。

5つのレビューを書くと通常の5,000円分のAmazonギフト券に加えて、3,000円分のAmazonギフト券が加算されて8,000円分のAmazonギフト券が貰えます。(1回目のレビュー後に受け取るメールのリンクから2回目以降のレビューを書く必要があります。)

予算が無くなり次第終了となると思われるので早めにITトレンドレビュー投稿フォームにレビューを書いてAmazonギフト券8,000円分をゲットしましょう。詳細は以下のリンクよりご確認ください。

ITトレンド公式サイト Amazonギフト券プレゼントキャンペーンの説明へ