Hyper-Vで仮想HDDの保存場所(パス)を変更する確実な方法|容量不足も怖くない

2020年10月22日

Hyper-Vの初期セットアップで設定した仮想HDDの保存場所を確実に変更する方法を解説します。ゲストOSを使っていくうちに容量オーバーになって別ドライブへ保存場所を変更したいといったケースが多々あります。

既存の仮想HDDの複製

移動先の仮想HDDの保存場所に、既存の仮想HDDを複製します。

ゲストOSの設定を開き、ハードドライブを選択し、仮想ハードディスクの「編集」をクリックします。

「仮想ハードディスクのファイル場所を指定してください」は、既存の保存場所が表示されているはずですので、そのまま「次へ」をクリックしてください。

「仮想ハードディスクに対して行うアクションを選択してください」は「変換」を選択して次へをっクリック

ディスクのフォーマットを、変更することができます。

仮想ハードディスクの種類も変更することができます。

ディスクの構成は、変更後の仮想HDDのパスを入力してください。既存の仮想HDDの複製先ということです。

コピーした仮想HDDを指定する

ゲストOSの設定を開き、仮想ハードディスクを先程複製した仮想HDDに変更してください。

複製前の仮想HDDの削除

複製先の仮想HDDで正常に起動できることを確認してから、容量の節約のために複製前の仮想HDDを削除してください。

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