凄いシンプルなSQL Server 2016及び2017のコアベースライセンスの計算ツールを作成しましたのでご活用ください。計算のポイントは以下3点です。
1.1コア=1ライセンス
2.最低でも1CPUで4ライセンス必要(1コアCPUでも4ライセンス分必要)
3.注文は2ライセンスで1単位となっている(4ライセンスなら注文数は2)
目次
SQL Server 2016 コアベースライセンスの計算
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凄いシンプルなSQL Server 2016及び2017のコアベースライセンスの計算ツールを作成しましたのでご活用ください。計算のポイントは以下3点です。
1.1コア=1ライセンス
2.最低でも1CPUで4ライセンス必要(1コアCPUでも4ライセンス分必要)
3.注文は2ライセンスで1単位となっている(4ライセンスなら注文数は2)
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実務の現場で詰まりがちなポイントを地図にするITブログ「IT trip」を運営。Windows/Office(Teams・Excel)からSQL、サーバ運用、ガジェットまで、再現性のある手順と“なぜそうなるか”を丁寧に解説します。読んだらすぐ試せること、そして迷った人の次の一歩が見えることを大切にしています。
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