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Linux版DefenderのAuditとPassiveの違い|検知だけ行い自動隔離を止める方法
Linux版Microsoft Defender for Endpointで、リアルタイムの検知状況を確認しながら、自動隔離やプロセス停止を避けたい場合は「Audit」を選びます。「Passive」ではリ... -
FIPS有効RHEL 8/9のDefender更新失敗を修正する方法|101.26052.0011以降へ更新
FIPSモードを有効にしたRHEL 8/RHEL 9で、Microsoft Defender for Endpoint on Linuxの導入や更新が失敗する場合は、Linuxプラットフォームを101.26052.0011以降へ更新... -
Linux版Defenderのmdatp healthにantivirus_enforcement_level追加|実効モードの確認方法
Linux版Microsoft Defender for Endpointで「実際にreal_timeで動いているのか、それともpassiveなのか」を確認する作業が簡単になりました。Linux platform 101.26052.... -
Azure Sphere OS 26.09 RC1の互換性評価方法|Linuxカーネル更新を本番前に検証
Azure Sphere OS 26.09 RC1は、2026年7月29日にAzure Update 568466としてRetail Evalフィードへ公開されました。Azure Sphereを本番運用している組織は、代表端末を「P... -
LinuxのWordPress CoreがDefenderのソフトウェア一覧に出ない問題を修正
Linux上でWordPressが稼働しているにもかかわらず、Microsoft Defenderポータルのデバイス ソフトウェア インベントリにWordPress Coreが表示されない場合は、Microsoft... -
Linux版Defenderの接続テストが強化|オフライン更新経路とプロキシ診断の確認方法
Linux版Microsoft Defender for Endpointでmdatp connectivity testが失敗し、プロキシ、ファイアウォール、ミラーサーバーのどこを直せばよいか分からない場合は、最初... -
Microsoft Intune のカスタム準拠 discovery script 更新ポイント|影響範囲・設定・確認事項
Microsoft Intune の「Create discovery scripts for custom compliance policy」で重要なのは、カスタム準拠ポリシーを作る前に、端末側で設定値を取得する discovery ... -
Microsoft Intune カスタム コンプライアンス設定の更新ポイント|Linux・Windows管理者向け実務ガイド
Microsoft Intune の「カスタム コンプライアンス設定」は、標準のコンプライアンスポリシーだけでは判定できない Windows / Linux デバイスの状態を、JSON ファイルと... -
Azure VPN Client for Linuxが2026年8月31日に廃止|Virtual WAN・VPN Gatewayの影響と移行手順
2026年6月10日、MicrosoftはAzure VPN Client for Linux(Preview)を2026年8月31日に廃止すると発表しました。影響を受けるのは、Virtual WANまたはVPN GatewayへLinux...
