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CVE-2026-45447対策|Azure Linux 3.0のOpenSSL・EDK2更新手順
Azure Linux 3.0でCVE-2026-45447に対応するには、OpenSSL系パッケージを3.3.7-4.azl3以上、EDK2系パッケージを20240524git3e722403cd16-18.azl3以上へ更新します。open... -
Azure Linux 3.0のCVE-2026-42533対策|NGINX 1.28.3-8へ更新
Azure Linux 3.0でazl3版のNGINXパッケージ1.28.3-6を使用している場合、CVE-2026-42533への基本対応は1.28.3-8以上へ更新することです。MSRCは修正版として1.28.3-8を... -
Azure DevOps Server 2022.2でクエリとPie/Areaチャートが一致しない問題をPatch 11で修正
Azure DevOps Server 2022 Update 2(2022.2)のダッシュボードで、親子関係を変更した後に、作業項目クエリの結果とPie/Areaチャートの集計値が一致しない場合、Patch... -
CVE-2026-60082とは?Azure Linux 3.0のPerl DBI脆弱性と修正版1.651-1
Azure Linux 3.0でperl-DBI 1.643-5を利用している場合は、修正版の1.651-1以降へ更新する必要があります。CVE-2026-60082は、Perl DBIがステートメントハンドルの列情... -
Azure Linux 3.0のCVE-2026-57433対策|Perl Storableを5.38.2-514へ更新
Azure Linux 3.0でazl3 perl 5.38.2-512を使用している場合は、Perlを5.38.2-514以降へ更新する必要があります。CVE-2026-57433は、PerlのStorableが細工されたSX_HOOK... -
CVE-2026-15043とは?Azure Linux 3.0のPerl DBIを1.651-1へ更新する手順
Azure Linux 3.0でperl-DBI 1.643-5を使用している場合は、perl-DBI 1.651-1以降へ更新する必要があります。CVE-2026-15043は、Perl DBIに内蔵された簡易SQLエンジンDBI... -
GenAIContent/AppGenAIContent移行後にプロンプトログが見つからない時のKQL修正方法
Azure Monitor Application InsightsやMicrosoft Foundryの監視で、これまで取得できていた生成AIのプロンプトや応答が突然KQLに返らなくなった場合、最初に確認すべき... -
PII・PHIを含む生成AIログを守るLog Analyticsロール設計|Azure Monitor・Microsoft Foundry
Azure Monitor/Microsoft FoundryでPII・PHIを含むプロンプトや応答へのアクセスを最小化するLog Analyticsロール設計では、生成AIの本文を専用のAppGenAIContentテー... -
Azure Databricks workspace entitlement移行対策|SCIM・Terraformを壊さないチェックリスト
Azure Databricksのusersシステムグループから自動継承される権限を前提に、SCIMやTerraformでユーザーを追加している環境は、移行前の見直しが必要です。2026年9月14日...
