Teams会議でCopilotが画面共有を読めない理由|Roadmap 325873中止と回避策

Teams会議を録画したのに、画面共有したExcelの表やWord文書、Webサイトの内容をMicrosoft 365 Copilotが要約してくれない場合、多くは録画失敗やTeamsクライアントの不具合ではありません。録画された画面と、Copilotが回答の根拠として利用できるデータは別物だからです。

会議後のCopilotは、主に会議の文字起こしと会議チャットを参照します。画面共有された任意の文書、スプレッドシート、Webサイトなどを録画から解析する機能は、Roadmap ID 325873として2026年8月に提供される予定でした。しかし、Microsoftは2026年7月16日に「現時点ではこの変更を進めない」と更新し、ステータスを「Cancelled」に変更しました。2026年7月19日時点で、新たな提供時期は公表されていません。(Microsoft)

現時点で確実性を高めるには、録画だけに頼らず、会議開始時から文字起こしを有効にし、画面に映す資料の原本も会議チャットで共有します。PowerPointはPowerPoint Liveを使い、重要な数値や決定事項は口頭またはチャットでも明文化する運用が有効です。

目次

Teams会議でCopilotが画面共有を読めない理由

Teams会議には、録画、文字起こし、チャット、共有ファイルなど複数の情報が残ります。しかし、これらがすべて同じようにCopilotへ渡されるわけではありません。

現在のMicrosoft公式情報では、会議中のCopilotは会話と会議チャットを基に回答します。会議終了後に発言内容について質問するには、利用可能な文字起こしが必要です。文字起こしがなければ、会議後のCopilotは基本的にチャットへ書き込まれた情報だけを利用します。(Microsoft サポート)

会議に残る情報現在のCopilotでの扱い実務上の注意点
参加者の発言文字起こしを通じて参照会議後も利用するには文字起こしが必要
会議チャットCopilotの回答ソースになる数値や決定事項を文章で残すと確実性が上がる
会議録画再生やタイムライン確認に利用録画された画面の文字や表が自動的に検索可能になるわけではない
デスクトップ画面共有汎用的な解析機能はRoadmap 325873で計画されていた予定されていた変更は中止
チャットで共有したファイルファイルとして参照・要約できる場合があるファイル形式、権限、秘密度ラベル、利用画面による制限がある
PowerPoint LiveIntelligent RecapでPPT Liveデータが利用されるスライド内の全数値や図表を正確に読める保証ではない

録画は「映像の保存」であり「資料のデータ化」ではない

録画には、画面共有されたExcelやブラウザの表示も映像として残ります。ただし、録画された映像があることと、その映像内の文字、セル、グラフ、WebページをCopilotが検索可能な情報として取り込めることは別です。

たとえば、会議で次の売上表を画面共有したとします。

製品売上
製品A1,250万円
製品B980万円
製品C730万円

参加者が数字を読み上げず、チャットにも表を貼らなかった場合、文字起こしには「この表をご覧ください」「Aが一番高いですね」といった発言しか残りません。そのため、会議後にCopilotへ「製品Bの売上はいくらですか」と尋ねても、980万円という数値を根拠付きで回答できない可能性があります。

画面共有マーカーがあっても内容を解析したとは限らない

TeamsのRecapには、画面共有が始まった位置を示す「画面共有マーカー」が表示されます。しかし、このマーカーの目的は、録画の該当時刻へ移動しやすくすることです。画面共有された資料の内容をAIが読み取り、意味を理解したことを示すものではありません。(Microsoft サポート)

「Recapに画面共有の記録があるのに、Copilotが資料を要約できない」という動作は、この違いを理解すると切り分けやすくなります。

Roadmap 325873は2026年8月予定から「Cancelled」へ変更

Roadmap ID 325873は、Teams会議中にデスクトップ画面へ表示されたコンテンツをCopilotが解析する機能として登録されていました。

予定されていた機能では、会議録画が有効な場合に、画面共有された文書、スライド、表計算ファイル、Webサイトなどを解析し、次のような質問に回答できると説明されていました。

  • どの製品の売上が最も高かったか
  • 各スライドに対してどのような意見が出たか
  • 画面に表示された文章へチャットのフィードバックを反映して書き直せるか
  • 会話、文字起こし、チャット、画面共有をまとめて要約できるか

ところが、2026年7月16日の更新で、Microsoftはこの変更を現時点では進めないと発表しました。(Microsoft)

項目Roadmapの公式情報
Roadmap ID325873
機能名Copilot in Teamsによる会議中の画面共有コンテンツ解析
対象製品Microsoft Teams、Microsoft 365 Copilot
当初の一般提供予定2026年8月
現在のステータスCancelled
更新日2026年7月16日
対象プラットフォームAndroid、Desktop、iOS、Mac、Web
対象クラウドWorldwide Standard Multi-Tenant
当初の対象デスクトップ画面共有された文書、スライド、表計算、Webサイトなど
当初の対象外PowerPoint Live、Teams Whiteboard。後日対応予定とされていた

Android・iOS・Mac・Webが利用可能になったわけではない

Roadmapに記載されていたAndroid、Desktop、iOS、Mac、Webは、機能が提供された場合の予定対象プラットフォームです。これらの環境ですでに画面共有解析が利用できるという意味ではありません。

また、Roadmap 325873には特定のTeamsクライアントバージョンやビルド番号は示されていません。項目自体が中止されたため、「Teamsをこのバージョン以上に更新すれば使える」という互換性条件も存在しません。

通常のTeams不具合を避けるためにアプリを最新状態に保つことは重要ですが、クライアント更新だけでRoadmap 325873の機能が有効になることはありません。

「Cancelled」は永久廃止を意味するとは限らない

公式の説明は「現時点ではこの変更を進めない」という表現です。そのため、将来、別のRoadmap IDや別方式の機能として再計画される可能性までは否定できません。

ただし、現在の公式情報から提供時期を推測することはできません。Microsoft 365 Roadmapの日付は予定であり、内容や日程は変更される可能性があります。中止または延期された項目はRoadmapサイトから削除される場合もあります。したがって、2026年8月の提供を前提に導入計画や運用設計を進めるべきではありません。(Microsoft)

公式FAQの「screen share content」と矛盾して見える理由

MicrosoftのTeams向けCopilot FAQには、会議や通話において、会話と画面共有コンテンツを横断してリアルタイムに情報を整理できるという説明があります。一方、現在の詳細な会議サポートページでは、Copilotが会議のディスカッションとチャットを基に回答し、会議後はチャットと文字起こしを使用すると説明されています。(Microsoft サポート)

この2つの説明は、次のように読み分けるのが安全です。

  • FAQはCopilotの会議機能を広く説明した概要
  • 詳細サポートページは、会議後の回答に使われる具体的なソースを説明
  • Roadmap 325873は、録画を有効にした会議で任意のデスクトップ共有内容を解析する具体的な変更
  • Roadmap 325873は2026年7月に中止

したがって、FAQに「screen share content」と書かれていることだけを根拠に、録画されたすべての画面、Excelセル、Webページ、画像内文字を会議後に検索できると判断するのは危険です。

一部の環境や会議中の操作で限定的に画面内容を扱える場合があっても、任意の画面共有映像を会議後に一貫して解析できる機能は、現時点で公開された互換性保証がありません。

不具合か仕様かを切り分ける判断基準

次の表を使うと、「画面共有を読めないだけなのか」「Copilot自体の設定に問題があるのか」を整理できます。

症状考えられる原因対応
会話は要約できるが、画面だけに表示した数値を答えられない現行仕様の範囲内原本ファイルを共有し、重要数値を口頭またはチャットでも残す
会議後のCopilotがチャット内容しか答えない文字起こしを開始していない次回から会議開始時にライブ文字起こしを開始する
会議中はCopilotを使えたが、終了後に履歴がない「会議中のみ」で利用し、文字起こしをしていない「会議中および会議後」を選び、文字起こしを有効にする
画面共有マーカーはあるが、資料の内容を答えられないマーカーは録画位置への移動用録画を見直すか、資料ファイルをCopilotへ直接渡す
一部の参加者だけCopilotを利用できない録画・文字起こしへのアクセス対象外会議オプションのアクセス範囲を確認する
他社が主催した会議でCopilotを利用できない組織外でホストされた会議の制限主催組織や会議方式を確認する
共有したWordファイルを要約できない権限、プラットフォーム、秘密度ラベルの制限ファイル権限とラベルを確認し、デスクトップまたはWebで試す
発言、チャット、文字起こしのすべてを処理できないライセンス、管理者ポリシー、サービス障害などIT管理者がライセンス、会議ポリシー、サービス正常性を確認する

「会話とチャットは処理できるが、画面上にしか存在しない情報だけが欠ける」という場合は、Roadmap 325873の中止による機能上の制限として説明できます。

一方、文字起こしが存在し、利用者にもアクセス権があるにもかかわらず、発言内容をまったく要約できない場合は、画面共有解析とは別の問題です。ライセンス、会議ポリシー、Copilotの許可設定、サービス状態を確認する必要があります。

現時点で有効な回避策

原本ファイルを会議チャットで共有する

最も確実な方法は、資料を画面に映すだけで終わらせず、原本ファイルも会議チャットで共有することです。

画面共有は人間が見るための表示方法ですが、原本ファイルには文章、表、セル、スライド構造などがデータとして保持されています。Copilotに内容を正確に扱わせるには、画面の映像よりも原本ファイルを直接参照させる方が適しています。

Teamsチャットには、共有されたファイルをCopilotで要約する機能があります。ただし、Microsoft公式情報では「Summarize for me」の対象は現在Wordファイルのみです。デスクトップ版とWeb版で利用でき、利用者にはファイルへのアクセス権が必要です。また、保護を強制する一部の秘密度ラベルが付いたファイルは対象外です。(Microsoft サポート)

Excel、PowerPoint、PDFなどを扱う場合は、利用可能なMicrosoft 365 Copilot Chatや各Microsoft 365アプリのCopilotへ原本ファイルを指定する方法を検討します。Microsoft 365 Copilot Chatでは、プロンプトへファイルを追加し、そのファイルを回答の根拠として利用できます。(Copilot)

Webサイトを共有する場合も、URLを映すだけではなく、次のいずれかを実施すると確認しやすくなります。

  • 会議チャットへURLを投稿する
  • 重要な文章や数値をチャットへ貼り付ける
  • 社内ルール上問題がなければ、必要部分をPDFやWordへ保存して共有する
  • ログインが必要なページでは、Copilotが直接アクセスできるとは考えず、必要情報を資料化する

PowerPointはPowerPoint Liveで共有する

スライド資料は、デスクトップ全体やPowerPointのウィンドウを通常の画面共有で映すよりも、PowerPoint Liveを利用する方が適しています。

TeamsのIntelligent Recapは、文字起こし、出席データ、PPT LiveデータをAI機能に使用します。また、トピックやチャプターの生成にも、文字起こしとPowerPoint Liveで共有された内容が利用されます。(Microsoft サポート)

ただし、PowerPoint Liveを使えば、スライド内のすべてのグラフ、画像、細かな数値をCopilotが必ず正確に回答できるという意味ではありません。特に画像化された表、細かな注釈、複雑な図、アニメーションで順番に表示した情報は、原本と照合してください。

会議開始時からライブ文字起こしを有効にする

会議後にもCopilotを使う予定なら、録画より先に文字起こしの有無を確認する必要があります。

会議オプションでCopilotを「会議中および会議後」に設定した場合、Copilotの利用には文字起こしが必要です。文字起こしを停止すると、Copilotも停止します。「会議中のみ」では文字起こしなしでも利用できますが、文字起こしされなかった音声データとCopilotのやり取りは、会議終了後に利用できなくなります。(Microsoft サポート)

文字起こしを開始するだけでなく、画面にしかない重要情報を発言として残すことも効果的です。

たとえば、単に「この表を見てください」と言うのではなく、次のように話します。

製品Aの売上は1,250万円、製品Bは980万円、製品Cは730万円です。最も高いのは製品Aです。今回の決定事項は、製品Aへの投資を継続し、製品Cの改善案を次回までに作成することです。

この発言が文字起こしされれば、会議後のCopilotは、画面を解析できなくても数値や決定事項を回答しやすくなります。

数値・URL・決定事項を会議チャットへ残す

会議チャットは、会議後のCopilotが利用できる明確な情報源です。文字起こしがない会議でも、Copilotはチャットに書かれた内容を基に回答できます。(Microsoft サポート)

重要事項は、次のような定型形式で投稿すると、参加者にもCopilotにも分かりやすくなります。

【資料】
第2四半期売上報告.xlsx

【主要数値】
製品A:1,250万円
製品B:980万円
製品C:730万円

【決定事項】
製品Aへの投資を継続する

【担当】
製品Cの改善案:営業企画部

【期限】
2026年7月31日

【未決事項】
製品Bの広告予算

口頭説明だけに依存すると、固有名詞や数値が誤って文字起こしされることがあります。数値、URL、担当者名、期限はチャットにも書いておくと、後から確認しやすくなります。

会議後は「議論」と「資料の事実」を分けて確認する

現時点では、会議の文字起こしと資料ファイルを一度に完全解析できることを前提にしない方が安全です。

まず、Teams会議のCopilotへ、議論や決定事項を質問します。

会議の文字起こしと会議チャットだけを根拠に、
次の項目を分けて整理してください。

・決定事項
・保留事項
・担当者
・期限
・参加者から出た懸念

根拠がない内容は推測せず、「確認できない」と記載してください。

次に、原本ファイルを利用できるCopilotへ、資料上の事実を質問します。

添付した売上資料だけを根拠に、
製品別の売上、前期比、上位3製品を表にしてください。

数値は資料に記載された単位のまま転記し、
読み取れない箇所や計算が必要な箇所を明記してください。

最後に、人間が「会議で決まったこと」と「資料に記載された数値」を照合します。この手順なら、画面共有解析がなくても、議論と資料の両方を実務で利用できます。

主催者・管理者が確認すべき設定

画面共有を読めない問題と、Copilotそのものを利用できない問題を混同しないため、次の項目を順番に確認します。

確認項目推奨状態問題がある場合
Copilotの利用資格対象ユーザーに必要なライセンスが割り当てられているMicrosoft 365管理センターでライセンスを確認
会議オプション会議後も使うなら「会議中および会議後」主催者が会議オプションを変更
ライブ文字起こし会議開始時から有効会議中に開始し、言語設定も確認
録画・文字起こしのアクセス利用者が対象に含まれている「全員」「開催者と共同開催者」「特定のユーザー」を確認
会議の主催組織Copilot利用者と同じ組織でホスト外部組織主催では制限を考慮
ファイルの共有権限Copilot利用者が原本を開けるOneDriveやSharePointの権限を確認
秘密度ラベルCopilot利用を許可する設定情報管理部門へ確認し、無断変更しない
Wordファイル要約の利用環境Teamsデスクトップ版またはWeb版モバイル以外で確認
Roadmap 325873設定項目なし中止されたため管理者設定では有効化できない

会議の開催者は、録画、AI Recap、文字起こしへアクセスできるユーザーを制限できます。アクセス対象から除外された参加者は、会議オプションでCopilotが許可されていても利用できません。(Microsoft サポート)

また、Copilotは参加者の所属組織外でホストされた会議では動作しないとMicrosoftが案内しています。社外会議だけで問題が発生する場合は、Teamsアプリの故障ではなく、会議の主催組織を確認してください。(Microsoft サポート)

よくある質問

Teamsを最新版に更新すれば画面共有を読めるようになる?

Roadmap 325873については、最新版へ更新しても利用可能にはなりません。特定バージョンの不具合ではなく、予定されていた変更自体が中止されたためです。

ただし、Copilotボタンが表示されない、会議画面が正常に開かない、録画や文字起こしを開始できないといった別の問題では、Teamsの更新、再サインイン、キャッシュやポリシーの確認が有効な場合があります。

画面共有解析機能はいつ提供される?

2026年7月19日時点で、新しい提供予定日は公表されていません。

Roadmap ID 325873に記載されていた2026年8月は、現在は有効な提供予定として扱えません。Microsoftが別のRoadmap項目を公開するまでは、既存の文字起こし、チャット、共有ファイル、PowerPoint Liveを前提に運用する必要があります。(Microsoft)

録画だけしておけば会議後にCopilotを使える?

録画だけでは不十分です。

Recapで録画を再生することはできますが、会議後に「誰が何を言ったか」「どの案に決まったか」と質問するには、会議の文字起こしが必要です。Recap自体には録画、文字起こし、共有ファイル、ノートなどが表示されますが、録画映像内の任意の画面をCopilotが解析できるとは限りません。(Microsoft サポート)

Android、iPhone、Mac、Web版だけの問題?

Roadmap 325873では、Android、Desktop、iOS、Mac、Webのすべてが予定対象でした。そのため、特定OSだけの互換性問題として扱う内容ではありません。

現在のCopilot機能にはプラットフォーム別の制限がありますが、画面共有解析については、いずれかのOSへ切り替えればRoadmap 325873相当の機能が利用できるという公式情報はありません。

PowerPoint Liveならすべてのスライドを要約できる?

PowerPoint LiveのデータはIntelligent RecapのAI機能に利用されます。そのため、通常のデスクトップ画面共有よりもTeamsが資料構造を扱いやすい方式です。(Microsoft サポート)

ただし、スライド内の画像、グラフ、細かな表、脚注まで完全かつ正確に解析されるとは限りません。Microsoftも、AI生成内容には不正確、不完全、不適切な結果が含まれる可能性があると案内しています。重要な数値や契約条件は必ず原本で確認してください。(Microsoft サポート)

Teams Whiteboardの内容は会議後に要約できる?

Roadmap 325873の当初説明では、PowerPoint LiveとWhiteboardは初期対象外で、後日対応予定とされていました。しかし、そのRoadmap項目自体が中止されています。

Whiteboardで決まった内容は、会議終了前にテキスト化してチャットへ投稿するか、エクスポート可能な形式で保存し、別途Copilotへ参照させる運用が安全です。

次回のTeams会議で実施すること

画面共有した資料をCopilotで活用したい場合は、次の3点を標準運用にします。

  1. 会議オプションを確認し、開始時からライブ文字起こしを有効にする
  2. 資料は画面に映すだけでなく、原本ファイルやURLも会議チャットで共有する
  3. 重要な数値、決定事項、担当者、期限を口頭とチャットの両方で残す

Roadmap 325873が中止された現在、録画映像だけを後からCopilotに解析させる運用は安定しません。会話は文字起こし、決定事項はチャット、資料の事実は原本ファイルというように、Copilotへ渡す情報源を分けて設計することが重要です。

この方法なら、画面共有解析の提供を待たなくても、現在利用できるMicrosoft TeamsとMicrosoft 365 Copilotの機能で、会議要約、タスク整理、数値確認の精度を高められます。

この記事を書いた人

実務の現場で詰まりがちなポイントを地図にするITブログ「IT trip」を運営。Windows/Office(Teams・Excel)からSQL、サーバ運用、ガジェットまで、再現性のある手順と“なぜそうなるか”を丁寧に解説します。読んだらすぐ試せること、そして迷った人の次の一歩が見えることを大切にしています。

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